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EXモデル ルッグン 完成

いきなりですが、ルッグン、完成です。

ルッグン


なんとか3月中にひとつでも作品を完成させたいと思い立ち、急遽つくりあげました。
昨日21:00からつくりはじめましたので、実質6時間モデリングです。

ルッグン


軽くグラデーションかけてます。

ルッグン


あわてるとロクなことがない、という典型のような作品ですネ^^;
アラばっか・・・

写真、後日撮影し直して差し替える予定です。




[カラーレシピ]
 ・本体グリーン:オリーブドラブFS34087 をベタ塗り後、明灰緑色 でグラデーション
 ・その他:エアスペリオリティブルー、キャラクターイエロー、ダークシーグレーBS381C/638




次回こそはディジェの完成をUPします。

ディジェ完成後、いよいよバウンドドック製作へと移る予定です。

目指せ!Zコンプリート!!

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HGUC ザクII改(ザクFZ)

HGUC ザクII改(ザクFZ)です。
モノアイ可動化、あと、ディテールアップなどちょこちょこしています。
過去作です。
[2008年8月製作]

MS-06FZ_01.jpg


ベタ塗り後、エッジに「タミヤ:ウェザリングマスター」をこすりつけて、エッジを強調しています。

MS-06FZ_02.jpg


モノアイ可動化しています。

MS-06FZ_03.jpg


動力パイプはコトブキヤのモビルパイプに変更。
芯はスプリングです。

MS-06FZ_04.jpg


MS-06FZ_05.jpg


MS-06FZ_06.jpg


MS-06FZ_07.jpg


MS-06FZ_08.jpg


やっぱりこのキットは全体的に「細い」ですねぇ。
キライじゃないけど・・・。




[カラーレシピ]
 ガンダムカラー ザクIII改 セットを使用。
[ 2013/03/30 13:08 ] ◆HG・HGUC◆ HGUC ザクII改 | TB(0) | CM(2)

模型コンテストにエントリーしてきました

毎年恒例の、METALBOXさんの模型コンテストに、今年もエントリーして参りました。

metalbox_contest9_01.jpg


1/144 ディジェ製作記 その3

ども、僕です。

ワンフェス見学以来、フィギャーがつくりたくってしょうがないと思っている今日この頃です。
磯山さやかさんみたいな、ムッチムチのんとか・・・。

まあ、オイラなんかにゃ一生かかってもできっこないんですけどね^^;


というわけで、1/144 ディジェを製作しています。

その3にしてようやく製作記らしい記事になってしまい申し訳ありません。

基本工作が完了しましたので記事更新させて頂きます。

MSK-008_b_10.jpg

肩と太もも、ヒザ関節は形が似ているHGUCザクFZより移植。
股間は横ロールタイプに変更しています。

MSK-008_b_11.jpg

リックディアスの名残りを感じさせるため、上腕、腹はリックディアスより移植。
(上腕のリックディアスはマスターピースのパクリですが・・・)
あと、モノアイも十字にしてリックディアスっぽさを残しました。

MSK-008_b_12.jpg

右肩シールドは、MGザクVer.2.0タイプの接続方法を採っていますので、そこそこ動きます。
背中の羽根は放熱板らしいので、放熱板らしく0.3mmプラ板×5枚積層にして、それらしく。
いっちゃん外側の枠の部分は0.5mmプラ板で作っています。

製作記その1のイラストにあったように、武装としてクレイバズーカ×2、中央にディアスピストル(っていう名前だったっけ??)を背負っています。

MSK-008_b_13.jpg
MSK-008_b_14.jpg
MSK-008_b_15.jpg

前回も記述した、mitsu永田さんの首のパクリ。
上から通常ポジション、見上げる、見下げる、の状態です。
この首、表情付けには非常に効果的で、これを考え出されたmitsuさんはホントすげーなー、と。
ただ、これ、精度がすごく必要で、2回作り直すハメになりました。
(ちょっと軸の位置がずれるだけで、天板が斜めに持ち上がったりしてしまいます)

MSK-008_b_16.jpg

脇の下に腋毛、生やしたりしてます(笑)
ヒジの丸凹内にディテール。
ここはブキヤの丸パーツとか使うほうがいとも簡単なんでしょうが、見られた方が「あー、ブキヤのアレね」とか思われてしまうのがなんかヤだったので自作してます。
といってもやっつけ仕事な、簡単なモンですが・・・。
4mmポンチ抜きを底(ベース)にして、3mmポンチ抜きを半円状にして貼り、仕切りは0.3mmプラ板です。

MSK-008_b_17.jpg

ヒザの丸凹にもヒジと同様のディテを。

MSK-008_b_18.jpg
MSK-008_b_19.jpg

真ん中の背負い物のビームピストルは、どー考えても手で取れねーだろ!?ってことで、コイツはサブアームでつかむ、という仕様にしています。

MSK-008_b_20.jpg

ここ、なー(苦笑)
えー、っと、胴体の、ココ、一体なんなんでしょーねー(笑)
ディジェのコックピットは頭にあるんで、じゃあココは何?って話になると思うんですが・・・
いちおうオラ的設定(?)としては、
「ディジェはデザイン上腰を回せないが、非常時にはロックをはずして、回転させることが可能である」
なんてワケわからんことを設定として与えてたりしてます^^;
そして開けたらしいたけ?みたいな。

完成させたら二度と開かないでしょうね・・・

MSK-008_b_21.jpg
MSK-008_b_22.jpg

素組みとの比較。
一目瞭然ですね。

ご覧のように身長、かなり伸びてます^^;

言い忘れましたが、白い部分、ほぼプラ板と考えてください。
厳密には「アルテ粉+シアノン」も使っていますが。

MSK-008_b_23.jpg


さて現状こんな感じになってますが、果たしてカッコよくなってるんでしょーか?
いつも思うんですが、作業中そればっか見てるからよくわかんなくなるんですよね。

たぶんコイツはHGUC化されない!と思うので、のんびりやっていきたいと思います。


次回更新は恐らくサフ画像かと思います。

ではまた。
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